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物損事故

物損事故|尼崎市武庫之荘交通事故労災指定名倉堂接骨院

物損事故についてのご相談なら尼崎市武庫之荘の名倉堂接骨院まで

○物損事故ってなんのこと?

まずは「物損事故」ってどのようなものかについて知っておきましょう。

物損事故の定義については、道路交通法で定められています。
物損事故の特徴としては人の死傷がなく、器物の破損のみの事故ということです。

物損事故の逆が人身事故で、人の被害者がいます。
従って、人身事故の場合だと刑事処分、行政処分において、「事故」として記録されます。
しかし物損事故や自損事故は、行政処分上において、実は事故扱いにはならないのです!
物損事故と「事故」という名前がつくものの、厳密には事故としてみなされていないということですね。

物損事故についてもっと詳しいことが知りたい方は、尼崎市武庫之荘の名倉堂接骨院までお気軽にご相談ください。

○具体的な物損事故

物損事故においては、車両だけではなく、電柱やガードレール、フェンスなども対象として含んでいます。

人の死傷が発生した人身事故の場合には、同時に物の破損を伴う事もありますが、その場合でも、物損事故と呼ばれることはありません。

要するに、「器物の損壊」のみでるあることが、物損事故と呼ばれる事故のポイントなのです。
尼崎市の名倉堂接骨院では、人身事故の被害にあってしまった人の施術も受け付けています。物損事故だと思っていたら人身事故だったというケースもありますので、一度お気軽に尼崎市武庫之荘の名倉堂接骨院まで足を運んでみてください。